労働,消耗,Kabocha squash

タイトルは適当です(いつも適当だけど).

朝起きた瞬間から疲労がすごかった.加えて朝の時間を昨日の日記のためにつかったのが良くなかったのかもしれない. 一日中疲労がひどく,大変に消耗する一日になってしまった.

まず,なんだかんだ今後のテーマの提案をしなくてはならず,いろいろと調べものをしていた. しかし,評価の良し悪しの基準がわからず,どうしたら良いのかわからないというのが正直なところである. アカデミックでもビジネスでも一体どうしたらこういう部分の力が身につくのだろう. もう少し,社会のシステムとかなんとかを理解しなくては考えることすらできないのだろうか.思考の型が欲しい.

そんなことを1日考えていたら今日は労働が終わっていた.なれない思考をしたせいか, 夕方になるには軽く吐き気を催すほど疲労していた.家の近くにはスーパーマーケットが無いので,帰る途中で買い物をした. 疲労により,判断が鈍っていたため,買おうと思っていた唐辛子を買い忘れ,買おうと思っていなかったKabocha squashを買ってしまった. せっかく買ったので美味しく食べたいとは思う. 街では何やらイベントが催されて居たようだが,部屋に戻って休むことにした. 部屋に戻ってからは,あまりの疲労に勉強もできなかった.絵だけは軽くペンを動かしたが何にもならず虚しい思いだけが残った. 夕飯もご飯を炊いた以外は残り物で済ませた.

人生が失われている.それほど頑張って生きてはいないのに,心身が消耗する. つらすぎて何かに助けて欲しいと思った.何かってなんだ,自分以外自分を救えない. 今更(少なくとも私生活において)他人に甘えるわけにはいかない, 自分で自分を救うのでなければ納得できない.という 自分ルールを課して,自分で自分の人生を難しくしているようなところは自覚している.

あまりにも,疲れてしまった. とりあえず土曜はちゃんと休みたい(575).